業界初?!3Dモデル図による確認

手書きの図面やイラストからでも製作可能ですが、完成形を平面にする際に投影法を間違えると
サイズや向きが違うまま製品になってしまうので注意が必要です。

図面の描き方1
図面の描き方2

三面図の描き方で不安な方は、お客様自身で厚紙等で完成模型を作り写真で送って頂くか、頂いた平面図やイラスト等から弊社で3Dモデル図を描き起こし立体的にしてより分かり易く完成形を確認することもできます。

イメージとして下の写真をご覧ください。

<平面図> 物体を真上と真横から見たときの図(工場で製作する時の図面は基本は平面図)
2d
<3Dモデル図> 平面図から立体的にした図
3dmodel

<完成写真>
solid

以上です。WEBから依頼するとイメージが伝わりにくいことが多々あります。
近場であれば打合せ可能ですが、日本全国から気軽にご依頼できるよう工夫してモノづくりのお手伝いができればと思います。